2009.6.11
『09 TDC展』(Exhibition)
TDC大阪展が開催されます。
6月16日(火)4:00〜5:30p.m.には
浅葉克己さんとギャラリートークをします。
大阪dddギャラリー
2009年6月16日(火)〜 7月22日(水)
11:00a.m.−7:00p.m.(土曜日は6:00p.m.まで)

dddギャラリー
    2009.6.11
『ピタゴラスイッチ 携帯サイト』
佐藤雅彦さん+うちのますみさん+ユーフラテスの方々と企画したピタゴラサイトの
人気コーナー『プログラムロボット』に、ロボ3号が登場しました。
新しいロボで新しい動きをプログラミングできます。
行き方
【iモード】iMenu→メニュー/検索→待受画面/フレーム→キャラクター→ピタゴラスイッチ
【EZweb】EZトップメニュー→カテゴリで探す→画像・キャラクター→TV・ゲーム→ピタゴラスイッチ
【Yahoo!ケータイ】Yahoo!ケータイ→メニューリスト→壁紙・待受→キャラクター→ピタゴラスイッチ

http://pita-gora.com
    2009.3.24
『09 TDC展』 (Exhibition)
09東京タイプディレクターズクラブ展

『TWIN UNIVERSE』(07)のグラフィックが09 TDC賞を受賞。
『09 TDC展』にて展示されます。
また、展覧会ポスターのデザインもしています。

The Tokyo Type Directors Club Exhibition 2009
『09 TDC展』
2009 年 4/3(金) → 25(土)
ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて
11: 00→19 : 00(土曜日は18 : 00まで)
日・祝祭日は休館

    2008.10.31
『アイデア』331号 (idea : magazine)
雑誌『アイデア』特集:デザインを書く、に寄稿。
27歳の頃思い知ったコミュニケーションにまつわる話を書いています。
タイトルは「ソニー関係者以外のトイレの使用はお断りします」。



  2008.6.21
『プーチキMoMA』 (pootiki : toy)
『プーチキ』にMoMA(ニューヨーク近代美術館)バージョンができました。
NEW YORKとTOKYOのMoMAstoreにあります。


『プーチキ』は『ポンチキ』『チョビカ』と同様のパーツを差し込んで、
好みの顔や体をつくることができ、モーターで動く足パーツを変えることで、
進む動きをつくることもできます。
  2008.4.1
『だじゃメーラー』(だじゃれ変換機)
携帯電話サイト『天才デコメスキー』の新コーナー『だじゃメーラー』がオープン。
メールを入力すると、その文章をだじゃれ絵メールに自動変換してくれる装置です。


行き方
【iモード】iMenu→メニュー/検索→デコメール→バラエティ/お笑い/メンズ→天才デコメスキー
【EZweb】au one→カテゴリ検索→メール→デコレーションメール→総合→天才デコメスキー
【SoftBank】メニューリスト→メールコンテンツ→デコレメール→イラスト・アート・フォト→天才デコメスキー

企画・制作 佐藤雅彦/中村至男/石川将也/キャラメルママ/美術出版社
  2008.4.1
『チョビカ』(chovica:toy)
Pontiki System の走るクルマ『チョビカ』がカバヤより食玩として発売。
全国のスーパーなどお菓子売り場で購入できます。
Pontiki Systemとは、佐藤雅彦さん、内野真澄さんと一緒に企画制作した
おもちゃ『ポンチキ』の考え方。


ポンチキ公式サイト
  2007.11.16
『TWIN UNIVERSE』web ブック

Tokyo TDC20周年記念『TDC BCCKS』に参加。
webブックとprintブックを発行。
(BCCKSとは、web上の本をつくれる新しいシステム)
会期:07年11月16日(金)〜

webブック『TWIN UNIVERSE』
  2007.11.16
『中村至男 TDC BCCKS』 ¥1,200(税別) 限定250部

同展にて、printブックを発行。
すべて展覧会用の新作です。

11月16日(金)より、以下の書店などで販売しています。
青山ブックセンター 本店(青山)/ ギンザ・グラフィック・ギャラリー
SOUVENIR FROM TOKYO(国立新美術館)/ TSUTAYA TOKYO ROPPONGI
デザインブックス(東京デザインセンター)
六本木ヒルズ アート アンド デザインストア 他‥
    『勝手に広告』
中村至男+佐藤雅彦 著(マガジンハウス)

雑誌relaxとCASA BRUTUSで連載してきた『勝手に広告』が書籍化。
広告という場を勝手に借りて、新しい表現や
コミュニケーションを目指してつくったものです。
    撮影:ホンマタカシ
    『明和電機の広告デザイン』
中村至男 土佐信道 著(NTT出版 )

1993年から続けてきた明和電機の仕事が一冊の本にまとめられました。
手ぬぐいからポスターまで、当時のこまかいグラフィックワークや
ラフスケッチなどを載せ、明和の活動を追いながら
デザインの作り方やエピソードを書いています。